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| ● 期待通り、いいえ、予想以上の他分野にわたるカリキュラムでの学習は、私を児童英語教育にひきつけてしまったようです。
べリンダ先生のActivityは、楽しみながらいつの間にか英語を学んでいるという実践体験をさせるねらいがあったと思いますが、こんなふうに授業を組み立てて
いけばいいのだという具体的な指導法として、明日からやってみようという意欲をかきたてられるものでした。
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| 元小学校教師 H.M.さん/1999年参加 |
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| ● このプログラムは本当にもりだくさんの内容でした。脳のしくみについての学習から、絵教材の導入、授業参加まで、
他では経験できないものばかりだったと思います。研究所の皆様が語学教育、特に日本の英語教育に大きな理想を抱き、日々の活動に全力で取り組んで
いらっしゃることに大変感銘しました。図師先生がいわれたように、こどもたちを幸せにするために教育があるのだということを、語学教育に携わる一教師
として、もう一度胸の中に大きく広げ、日々活動していきたいと考えています。
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| 中学校教師 W.K.さん/1999年参加 |
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| ● 自分自身も楽しめなくなっていた自分を変え、よい授業者となるために参加しましたが、そのためのヒントを与えてくれた。
9月から早速生徒と楽しみたいと思っているタスク・ワークがある。しかし、それが自分の生徒たちに適切なものであるかどうかは吟味しなくてはならない。
すべてはやはり教師側にまかされている。そのこのと意味、重み、責任を今回再認識させられた。
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| 中学校教師 Y.K.さん/1999年参加 |
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| ● 私が児童英語教師として仕事を持つようになってから、すごいスピードで今まで来てしまったのですが、ここで一度
立止まっていろいろ考え、学ぶことができました。授業を受けることで、生徒の立場に立て、また、Communicative Englishを求めている立場にして
それをスムーズにすることの難しさを感じました。日本に戻ってすべきことを再認識できました。
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| 英会話学校講師 Y.M.さん/1999年参加 |
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| ● 毎日、寝る前、本当にうれしかった。自分の英語力が着実に上がっていくことがうれしくてたまらなかった。英語のできる他の人には
小さな一歩だろうが、私には大きな一歩です。私はこの一週間を決して忘れないだろう。
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| 小学校教師 S.M.さん/1999年参加 |
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| ● 何のための教育か、この一転を見誤ると言葉の教育は単なる記号の教育、結果として言葉から阻害された人間をつくってしまうと思います。
言葉の向こうに人がいること、また、コミュニケーションをとることで自分の世界を広げて、出会いの素晴らしさを感じて、人生を豊かにすること、このセミナーはそのような
当たり前であることを自然に理解できる場であったと思います。
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| 学生 M.N.さん/1999年参加 |
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| ● このセミナーを受けて、本当に自分が成長したし、心も広くなった気がした。ただ教科書から学ぶだけではなく、このセミナーのように、実践して
体の感覚全体を使って学ぶことが、本当の「学ぶ」ことだということを感じた。
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| 専門学校児童英語教育学科生 S.Y.さん/2000年参加 |
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| ● 大変、内容の濃いセミナーで満足しています。今まで自分の習った英語のイメージと180度違い、おもしろく受講しました。今後、ここで学んだ
事を生かせる仕事に就けることを願っています。
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| 英国在住学生 K.R.さん/2000年参加 |
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| ● 日本で見えない「英語教育」の問題点や教育制度全体像が見えたような気がしました。「英語教育」を一つ変えるだけで日本と教育全体を変える
ことになるのではないかと思いました。国際理解教育の原点は、自国の文化をしっかりと身に付け、それを核に異国の人々と感性豊かに堂々とコミュニケーションできるところにあると思います。
「発見の旅」が英国国際教育研究所でのセミナーでした。
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| 小学校教師 Y.Y.さん/2000年参加 |
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| ● 経験豊かな先生方のおっしゃることは、ひとつひとつが興味深く、また、非常に説得力のあるものでした。改めて、今実践している内容の真の大切さを理解できた
と思います。日々、試行錯誤しながら英語教育に取組んでいきたいと思います。
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| 児童英語教師 M.Y.さん/2000年参加 |
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| ● 私が一番印象に残っているのは、マイクロティーチングでの参加者の様々な創造的アイディアをみて、子どもの立場に立って授業を受けることができたことと、
いかに授業を楽しくプレゼンテーションしながら目標を達成するかを学べたことです。とても良い経験をすることができました。
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| 大学生 K.A.さん/2000年参加 |
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| ● 参加者のバックグラウンドが様々で、色々な情報を得る事が出来てとても有意義に過ごすことができました。英語が好きということと少し児童英語に興味があった
という程度でしたが、今はより児童英語教育に興味を持ち、真剣に教師になることを考えるようになりました。
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| 大学生 H.U.さん/2000年参加 |
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| ● 英語に興味を持っていたとしても、国際理解教育の真の意義が分からないでいると、違った方向に進んでいきそうです。その意味で、コミュニカティブ英語の精神と
イギリスでの生活が味わえたのは有意義でした。
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| 小学校教師 S.S.さん/2000年参加 |
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| ● このセミナーで一番の収穫は、日常生活ではなかなか出会えない国籍、地域、世代、価値観などを超えたあらゆるジャンルの人々との出会いと交流、そしてお互いを
思い、協力し認め合えたことだと思います。また課題発表前後の交流や談話は、各部屋で盛り上がり、皆がひとつになった瞬間を味わえ、至福のときでした。
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| 英語教師 C.K.さん/2001年参加 |
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| ● 未来への可能性を秘めた子どもたちのために、そして自分自身の向上のために集中的に勉強した2週間。理論的なものから実践的なものへ組み込まれていく
カリキュラムを通じて、勉強する楽しさ、考えることの喜びを素直に味わえることができたと思います。今後我々に必要なことは、学んだことを整理し、実際に生かすことである。感動
が冷めやらぬうちにやっておきたい。
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| 大学生 S.Y.さん/2001年参加 |
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| ● 英国の夏の美しさに触れ、セミナーを受講していくうちに、教育の本質を見出し、毎日が飛ぶように過ぎ去っていきました。
普段の大学生活は受身の学びがどうしても多くなってしまい、自らグループ活動の中で準備してあるテーマを発表するプレゼンテーションは、とても
ポジティブな学びだと感じました。
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| 大学生 E.O.さん/2001年参加 |
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| ● いろいろなバックグラウンドの方々と共に学ぶことで、異なる個性の集まりの中で学ぶ児童の立場、そしてその集団を指導する教師の立場を感じることができました。
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| 小学校英語指導教員 S.Y.さん/2001年参加 |
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| ● 特にマイクロティーチングの実践を踏まえたアクティビティーは楽しく、これぞ英国へ来たのだという気持ちがしました。耳から入る英語はどんどん英語の表現に結びついて、言語習得も兼ねコミュニカティブイングリッシュと共に充実していました。日本のいろいろなところから集った皆さんとの交流も楽しくいい友達ができたのも1つの成果です。
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| 児童英語講師 Y.T.さん/2001年参加 |
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| ● 漠然としたイメージしか持っていず、さらに小学生と触れ合う機会もほとんどない私にとって、現在教壇に立たれ、子どもたちと触れ合っている人々にお会いでき、そしてその「生」のお話をいろいろと聞くことができたことは、実に新鮮で実りのあるものとなった。
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| 学生Y.K.さん/2001年参加 |
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| ● 総合的な学習の時間を使って英語の授業をはじめて2年。何もかも初めての上、手探りだった。自分が今、どの位置にいてどの方向を目指しているのか、今回のセミナーに参加している間、何度も問い直すことができた。
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| 小学校教師 Y.N.さん/2001年参加 |
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| ● このセミナーに参加した理由は、英語と子供たちとの関係を考えるのではなく、英語と自分、つまり英語教師としての自分を問い直す意味で参加しました。生徒には「英語」を学ぶ目的や到達点ではなく、他の文化や民族、哲学や古典、科学や芸術などへ進むための手段としてくれればそれで良いのではないかと思いました。
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| 中学校教諭H.H.さん/2002年参加 |
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| ● プロジェクト・ワークは、グループでの活動ですので、皆で協力しあいながら、また体験しながらの実践で、楽しく学習させていただきました。きっと子供たちもこんな気持ちになるのだろうと想像ができました。
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| 小学校教諭M.T.さん/2002年参加 |
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| ● 実際にイギリスの生活を体験し、本だけでは得られない実際の体験を多くすることができました。それをいかに子どもへと還元していくかを考えていきたいと実感しています。
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| 高校教諭M.T.さん/2002年参加 |
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| ● 現場では、国語や算数の事で語り合い、もみ合い、授業プランをつくりあげていくことは日常的にあっても、国際理解教育(英語活動)の事で語りあったりすることは殆どないので、英語活動に関わることを集中的に考え、多くの全国の先生方と語り合えた二週間は大変貴重な経験であったと強く思います。
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| 小学校教諭K.N.さん/2002年参加 |
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| ● 日々、発見の連続でした。視点を変える、という点で大きな収穫があったと思います。教える立場から、学習する立場になることで児童理解に対する認識を見つめ直すことができました。
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| 小学校教諭M.I.さん/2002年参加 |
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| ● この二週間で「共生」ということの意味が随分はっきりしてきたように思えます。そして、その共生のための努力を惜しまない姿勢を子ども達と共に育み一緒に生きていくことが私たちの仕事なのだと痛感しています。
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| 小学校教諭E.M.さん/2002年参加 |
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| ● 子を持つ親として、ともすると狭い視点に立ち、「勉強」「学力」に重点を置いていましたが、教育や学校の持つ役割、子どもの世界が大人の世界と違うこと等を再発見しました。
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| 主婦T.M.さん/2002年参加 |
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| ● プロジェクト・ワークやクラスルーム・イングリッシュ、さらにはマイクロティーチングと、自分たちが主体的に作り出す活動が多く、忙しい中でしたが、受身だけに終らない、能動的な研修となったと思います。
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| 養護学校教諭Y.M.さん/2002年参加 |
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| ● 今回、様々な講義を受け、児童英語教育という内容に留まることなく、広い意味で教育、そしてまた、人として幸せに豊かに暮らしていくことはといった内容まで膨らんだ話を聞くことができて、私にとっても有意義なものでした。
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| 児童英語講師T.T.さん/2002年参加 |
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| ● イギリスを自分の足で自分の目で、感覚で知り得たこと…大きな財産に感じます。寮のシンプルな生活は、自分自身にじっくりむかい会える貴重な時間を産み出してくれました。寮の窓から見える美しい景色に生きる喜びさえ感じました。
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| 小学校教師N.F.さん/2003年参加 |
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| ● 小学校で昨年から始まった総合的な学習の時間の中で、四苦八苦しながら英語活動に取り組んでいる私にとって、「国際理解教育」で何を学ばせるのか、なぜ英語を学ぶのか、理論としての意義を知る事ができた事は何よりの収穫でした。
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| 小学校教諭A.H.さん/2003年参加 |
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| ● セミナー初日、英語の知識もあまりなく、人に何かを教えた経験も全くない私が参加してよいのだろうかと、不安でたまりませんでした。初めて耳にする英語教授法や理論、現在英語を学んでいる私にとって、また今後、児童英語教育を目指していこうという将来に向けて、大変役に立つ講義ばかりでした。
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| 学生S.K.さん/2003年参加 |
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| ● 同じ志をもつ仲間と多くのことを共有できた。毎日のレッスンの中から生まれた素晴らしい経験談やヒントの数々ばかりでなく、悩みを分かち合い、その解決法を模索し、お互いの夢を語り合えたことは今後の大きな力になると信じている。
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| 児童英語講師Y. I.さん/2003年参加 |
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| ● 今回のSTECのセミナーに参加したのは小学校の英語教育をどのように行っていったら良いのかということを学ぶためであった。二週間の研修では授業の組み立て方や広げ方、又その中での一つ一つのマテリアルの使い方、子供の動かし方、その手段等、すぐに実践に役立つものばかりでした。
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| 小学校教諭K.A.さん/2003年参加 |
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| ● とても充実した日々を過ごすことが出来ました。私自身の英語力がなく、単語を並べただけの時もありましたが、講師の先生方は、その質問や発言にも一つ一つ耳を傾けてくださいました。帰国したら、ALTの先生のお世話をすることになっています。色々な面で支援できたらと思っています。
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| 小学校教諭N.F.さん/2004 年参加 |
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| ● 小学校で昨年から始まった総合的な学習の時間の中で、四苦八苦しながら英語活動に取り組んでいる私にとって、「国際理解教育」で何を学ばせるのか、なぜ英語を学ぶのか、理論としての意義を知る事ができた事は何よりの収穫でした。
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| 小学校教諭I.K.さん/2004年参加 |
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| ● 講師の方の高い見識における配慮によって、私自身、日本に帰って自分の英語力および英語指導法に磨きをかけるつもりになりました。子どものためにどのような教育や英語指導をしていくのか、もう一度振り返って子どもと向かい合っていきたいと思います。
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| 小学校教諭M.Y.さん/2004年参加 |
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| ● このセミナーを終えて、今までの自分の考え方やものの見方が180度変わりました。セミナーでは「クロスカリキュラム」というものに出会い、学ぶとは本当はこういうことではないかと感じました。セミナー中は、常に自分のクラスの児童の顔が浮かんできて、彼らがこういう授業を望んでいるような気がしました。
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| 小学校教諭N.G.さん/2004年参加 |
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| ● 日本においてEFL指導は混沌としています。だからこそ、チャンスであり、今新たな動きをしなければ、地域教育に変化を求めることが出来ない。何かをしようという意欲をかきたててくれたセミナーでした。
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| 塾経営者J.N.さん/2004年参加 |
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| ● 英国の教育に対する考え方や姿勢の異なりをワークショップを通して体験できたことは実に貴重な経験となりました。
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| 学生K.Mさん/2004年参加 |
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| ● 私が知りたいと思っている領域の学問が何かを知ることができ、自分がずっと勘を頼りに取り組んできた方法にもきちんとした理論があることを知ることができ、その理論に基づいて授業を考えて実習することが出来ました。久しぶりに教えてもらう立場になり生徒の気持ちを実感としてとらえることが出来ました。
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| 中学校教諭N.Mさん/2004年参加 |
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| ● 教師経験も知識も全くないまま参加したこのセミナーですが、様々なバックグラウンドの人と学ぶことができ、講義だけでなく、皆さんの考え方や経験を聞いて驚きと納得と発見でいっぱいでした。
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| 学生A.Kさん/2004年参加 |
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| ● 私は今まで、「教育」とはかけ離れた所に身を置いて生活してきた。今回のセミナーでは本当にたくさんのことを知ることが出来ました。英語を母国語としない子どもたちに、英語教育を実践してきたという先生方に理論や実践法を教わることが出来たのは、自分にとってとても貴重な経験でした。
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| 学生H.Tさん/2004年参加 |
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| ● 11日間のセミナー参加を終え、今感じていることは、「思考と授業、実践面で自分自身が大変鍛えられた」ということです。内容の充実した中身の濃い情報・知識・体験学習満載のセミナーで有意義な11日間でした。
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| 大学講師H.U.さん/2005年参加 |
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| ● 日頃、子どもたちに向かって指導している私にとって、子どもたちに分かり易く、正確に教えることの大切さを初心に戻った気持ちで学ぶことができました。
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| 小学校教諭Y.K.さん/2005年参加 |
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| ● 今までは、「英語を教える」ということばかりに視点が行きがちでしたが、様々な「教科を通して英語も教える」という異なる方向性で児童英語教育をとらえることができました。先生の生徒への働きかけ、授業の進め方、生徒の褒め方等参考になる部分がたくさんありました。
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| 大学生S.T.さん/2005年参加 |
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| ● フランス語の授業では、第二言語を学ぶ時の不安な気持ちを実感することができ、子どもたちの不安を取り除き、自信に変えていくための教え方やアクティビティーを生徒たちが求めているのだと思いました。
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| 中学校教諭A.S.さん/2005年参加 |
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| ● 授業や小学校訪問を通して、イギリスの教育の素晴らしい点をたくさん見つけることができた。子どもの努力を認めてあげること、褒めてあげること、あたたかく見守ってあげること、イギリスの学校ではそれが徹底されているように感じた。
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| 大学生H.Y.さん/2005年参加 |
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